車の処分も廃車ではなく売りたい!お金の大切さについて

車の処分も廃車ではなく売りたい!お金の大切さについて

車を処分する際におすすめの方法は廃車ではなく、業者に販売をする事です。

 

 

お金の大切さは働いている時に一番感じますよね。

 

 

自分の自由の時間を働くことに生かすこと。

 

 

車を今後処分していく中で少しでも感じていただきたいことがあります。

 

 

それは【廃車】だけにこだわらないこと。

 

 

先週も友人が車を処分すると言っていたので、少し助言をしてあげました。

 

 

家から車で30分くらいの総合病院に勤務しています。新人看護師として働きだして、約5年。
最近いろいろな場面で、自分の判断をもとに動けるようになってきました。

 

 

廃車の手続き方法簡単!廃車なら高額で売れる業者でお得に!

 

 

廃車をするタイミングって人によって様々だと思いますが、ある人は車を乗り換えるタイミングで手放す場合。

 

 

細かい設定や書類が必要なんですが、廃車だけを行う場合には業者に頼む必要もあります。

 

 

廃車をして、単純に車をスクラップするのではなく、廃車するような車でも買取をしてくれる会社に頼む方法を私は個人的におすすめします。

 

 

軽自動車は特に乗り換える人が多く、需要も高いです。

 

 

私がなぜ46歳で看護師なったかというと、40歳のとき子供がまだ中学生と高校生の頃、突然夫を亡くしました。

 

 

もともと糖尿病と肝臓病を患っていた夫ですが、病院に通っていたこともあり、安心していました。
しかし、急に肝臓病が悪化し入院となり、夫がなくなってしまいました。

 

それからしばらくは、何も手につかずパートの仕事にも行けないくらい落ち込んでいました。でも、友人に励まされながらも、なんとか生活。

 

 

 

しばらくは、引きこもりのようになっていたんです。でも、しばらくして、
これではいけないと一念発起。

 

 

 

母子家庭になったことで、市の母子家庭家に相談にいくと
なんと看護師の学校に行くなら市から補助金が出せるので
頑張ってみませんか?と言われました。

 

 

 

迷った末、心に決め、

 

 

 

それから看護学校の受験のための勉強に励みました。
子供が使っていた、入試用の問題集を徹底的にやりました。

 

 

 

そして次の年の2月に受験。3月になんとか合格することが出来ました。
それから、3年若い学生の方と一緒に学びはじめました。

 

 

 

文化祭や体育祭もあったり、校外学習でお寺に行ったり、座禅を組むための泊まり込みの旅行なども参加しました。
最初はとまどっていた自分もだんだんクラスになじみ、
最終の資格試験になんとか合格することが出来ました。

 

 

 

そして看護師になってからも、新人ナースとしての修行があり、注射を打つのに手が震えるほど緊張することもありましたが、一年経つ頃には
なんとか夜勤もこなせるようになっていました。

 

 

 

いろいろ、苦労もありましたが、なんとか子供たちも大学に入学させることが出来て今はほっとしています。今後も前向きに看護師として頑張っていきたいです。

 

 

ありのままの感覚で車を売るのはどうなんだろうか?

 

 

事務のパートをしています。

 

 

 

私に訪れた人生の壁、辛かったことは父の死です。私はいわゆる、お父さんっ子でした。
私には随分と歳の離れた兄がいますが、私は父が36歳の時に生まれました。

 

 

干支も血液型も一緒でした。

 

 

誕生日も1日違いだったため、いつも2人一緒にお祝いをしてもらっていました。

 

 

私は小さなころから父に褒められたい気持ちが強く、その気持ち一つで勉強もスポーツも頑張ってきたように思います。

 

 

 

そんな父に病気が発覚しました。

 

 

難病でした。

 

これと言った治療法はなく、完治することはないと言われてました。
それでも月に1回病院に通い、検査をずっと続けてきました。

 

 

 

しかしある日突然、安定していた病気が急に悪化しだしました。
緊急入院した時には、余命は1か月だと言われました。

 

 

 

信じられない気持ちでしたが、日に日に病状は悪くなっていきました。
私は毎日1歳の娘をつ連れて、父の病院へ通いました。

 

 

個室だったので、娘はお昼寝も病室でしていました。

 

 

 

そんな緊急入院から約2か月後、父は静かに息を引き取りました。

 

 

 

深い深い悲しみでいっぱいでした。
父がもうこの世にいないと言うことを、受け入れることができませんでした。

 

 

 

父の携帯電話に、毎日メールを送りました。
天国の父に届いているような気がしていました。

 

 

 

そんな時、私の妊娠が発覚しました。

 

 

 

ちょうど父の四十九日の時でした。

 

その後、お腹の赤ちゃんは男の子だとわかりました。

 

 

父の1周忌法要の時には、もう赤ちゃんの1か月検診も終わっていました。

 

 

 

父の兄弟のおじさんやおばさんに、赤ちゃんが父にそっくりだと言われました。

 

 

 

私も生まれた時から、父によく似ていると思っていたのですごくうれしかったです。

 

 

 

そんな息子も今では小学1年生です。

 

 

父に似て、優しくて正義感の強い男の子に育っています。